CATEGORY

雑感

日々の雑感を記述していきます。

#341 STEPN登録【2022/05/18】STEPN設定に大苦戦

#341 STEPN登録【2022/05/18】STEPN設定に大苦戦 ・ありがとう!dk 38さん!STEPNヴァリフィケーションコード! ・おかもさんのTwitterと「節税の教科書」をまとめる予定 https://www.mikataconsulting.com/stepn/#STEPNWalletSOL ・STEPN内消費が可能、1)靴の修繕、2)靴の複数所有、3)靴のレベル上げ、4)宝石 […]

#340 STEPNを始めます【2022/05/17】まずはSOLを購入

#340 STEPNを始めます【2022/05/17】まずはSOLを購入 中島なかじのブログ 仮想通貨SOLを日本の取引所で買ってSTEPNに送金する方法 ・Binanceでも購入可能、仮想通貨はBNB(ビルドアンドビルド) ・SOL(ソラナ)は仮想通貨Solana(ソラナ)に依拠 ・LiquiditybyFXならコールドチェーン、リスク低い国内取引所 ・日本以外に居住国がない・米国納税義務者では […]

#338 総平均法と移動平均法【2022/05/16】仮想通貨(暗号資産) の評価方法に注意

#338 総平均法と移動平均法【2022/05/16】仮想通貨(暗号資産) https://stand.fm/episodes/628184ee4be6050007c28774 令和4年分申告期限までに移動平均法を選択して届けることができますが、3年間移動平均法を使う必要があります。 移動平均法が使えるのは令和4年1月以降に取得した分に限られることに留意してください。 https://www.nt […]

偽税理士はどこまで許されるのか?

偽税理士はどこまで許されるのか? 偽税理士の定義は簡単である。税理士資格がないのに税理士業務を行うことである。そうはいっても、この偽税理士問題、根は深くて非常に厄介な問題でもある。 理由ははっきりしている。 ⑴税理士固有の業務範囲とは? 偽税理士問題が厄介なのは、税理士固有の業務の範囲が不明確だからである。そうすると、「偽税理士はどこまで許されるのか」という問題に落ち着くだろう。 まず、経営コンサ […]

税理士の細川 健(ほそかわ たけし)です。偽税理士ではありません。

私は偽税理士ではありませんので、折に触れて下記の情報を公開しています。よろしくお願いします。 税理士細川 健(ほそかわ たけし) 税理士登録番号:82574 税理士登録住所:〒135-0016 東京都江東区東陽2丁目3番6号101室(江東西支部所属) 連絡先:taxmania55@gmail.com 迷惑メールやファックスが殺到し、日本税理士連合会に申し立てをしたところ、相当な理由があるので名簿掲 […]

Udemy新コースの無料クーポン発行

Udemy新コースの無料クーポン発行 新しいUdemyコース、「【フリーランス(個人事業主)向け】これだけは必要!確定申告書に必要な基礎知識-freeeやMoney Forward等の利用のために-」の紹介をさせていただきます。 このコースは、エクセル、freee、Money Forward等のソフトを用いて確定申告をする方のために、確定申告に必要な基礎知識を提供します。 https://www. […]

令和4年4月19日最高裁第三小法廷判決の肝の部分を紹介

令和4年4月19日最高裁第三小法廷判決の肝の部分を紹介 「本件購入・借入れが近い将来発生することが予想される……(中略)……相続税の負担を減じ又は免れさせることを知り、かつ、これを期待して、あえて本件購入・借入れを企画して実行」は「評価通達の定める方法による画一的な評価を行うことが実質的な租税負担の公平に反するというべき事情」に該当する。 判断基準として価値があると思います。 #総則6項 #納税者 […]

総則6項の一般的適用指針について/納税者の租税回避の意図が明白な場合に総則6項の適用が可能か

総則6項の一般的適用指針について 1)時価と相続税評価額の乖離の事実や2)納税者の事実の十分な認識のみならず、3)納税者の租税回避の意図が明白な場合に総則6項の適用が可能と総則6項の適用指針を一般化したと言えるなら、この判決には大いに意義あり(要確認) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下は増井良啓教授のHPから引用 https://ymastax.blogspot.co […]

総則6項について 総則6項について/令和4年4月19日の最高裁判決で示される総則6項適用の一般的指針(予想)

総則6項について 総則6項について、令和4年4月16日(土)15時01分にtwitterでつぶやきました。 令和4年4月19日の最高裁判決で示される総則6項適用の一般的指針(もちろん予想)はどの様なものになるでしょうか。 誰も記述しようとしないので、恥をかくのを承知で記述してみようと思います。 誰か既に記述していたら、教えてください。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 令和4年4月19日の最高裁判決 […]

#303 のれん相続税事件を語る【2022/04/09】納税者が選択すべきは純資産価額方式? 納税者が選択した類似業種比準方式の比準要素は、配当金額、利益金額及び純資産価額の3つです。純資産価額は簿価純資産価額なので、配当還元方式と同様に、営業権(のれん)は自動的に算定されないことになります。 純資産価額方式を選択していれば、営業権(のれん)は財産評価基本通達165と166により算定され、更正処分 […]